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2019-01-23

魂の燃焼へ

執行社長と清水店長の対談本のタイトルを思い出します。

 自分の魂を生きる人生、というのを考える時にいます。

 昨年から学びはじめた神聖幾何学では、宇宙の法則性という概念をたたきこまれ、あまりの何も知らなさすぎたことに驚愕しました。

どうしよう、どうしよう、でもどうやって伝えればよいの?と半ば手放してきました。

 先日のワイガヤ読書会のあとに、リーダーの方たちとチームビルディングや人財育成の話をしていて、ひょっとしてこんなふうに、こんな人たちになら話せるかもと思って、そういう機会を作ることにしました。

 内容はまだ決まっていませんが、合宿の仲間が会社の経営をしていて、会議の中でもこういう話をしているよ、とさらっと言ってくれたのでとても勇気をもらいました。

 やはり先をいく仲間の存在はありがたいし、志をもって伝えてくれている先人の方たちに報いなければと思います。

 軸はしっかりしたものがあると信じて、プレゼンの準備をすすめてまいります。

 

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